そんな疑問を色と数字、約 6,000 億通りの組み合わせから紐解いていきます。

個人でビジネスを展開する個人事業主やフリーランス
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チームや部下を持ったリーダーやマネージャー

自分の強みを発掘し、仲間の強みも引き出せるようになる、色彩心理コミュニケーション術を手に入れる 90 分セッションです。

 

性格診断は世の中にたくさんありますが、他とは違う大きな特徴があります。

色は誰にとっても身近で直感的に理解しやすく、診断結果を長期的に意識し続けることができ、人生の変化がスピードアップします。

 

色と数字を使ったパーソナルスキル診断で、あなたの生まれ持った才能や強みを客観的なデータとして可視化します。

組み合わせは約 6,000 億通り。全く同じ診断結果になる人はいません。

どんなシチュエーションで強みが発揮されるのか、どんな時に弱みが顔を出すのか。

人生で外せない価値観が仕事やくらしにどのような影響を与えるのか。

診断結果を元にお話をお聴きしながら、あなたの潜在能力を活かすあなただけのオリジナル取扱説明書が完成します。


色の持つ力を活用することで、相手に与える印象を変化させることができます。

一般的に言われる「信頼を得るためには青」といった話ではなく、性格や役割、ポジションに合ったあなたに必要な色がわかります。


パーソナルスキル診断で自己理解が深まることで、他者理解も進みます。

自分とは違う性格で苦手意識がある、どう接したらよいのか困る、そんな相手にも俯瞰して接することができるようになり、共感しながらコミュニケーションを取る方法がわかります。


今後の価値観を知り今後目指すゴール、未来の理想像を見据え、ゴールまでの具体的な目標がはっきりします。

本当は何がやりたいのか?何を望んでいるのかが浮き彫りになります。


モチベーションを高め目標を達成するためのサポートカラーがわかります。

チームで目標の色を共有することでチームの士気を上げることも可能です。

 

 

✅ 自分の選んでいる道はこれでいいのか?気になっている

✅ 自分の強みは仕事で活かせているか?自信が持てない

✅ 自分の思っている印象通りに周囲に受け取ってもらえない

✅ 自分や周りの人のポテンシャルを引き出したい

✅ 部下やチームのモチベーションを上げる具体的な方法を知りたい

✅ チームメンバーの育成方法が分からない

✅ 信頼関係を築くための効果的なコミュニケーション法を探している

✅ 自分だけでなく周りの人も一緒に成長してほしい

✅ 自己分析・自己成長が好き

 

 

ブランディングが確立される

持って生まれた才能や強みを深掘りすることで、あなたのウリ、あなたにしかない価値が明確になります。


ブランディングカラーで認知拡大

「〇〇さんといえばあの色」とイメージしてもらいやすくなり、ホームページや SNS 等での発信がブレません。


ビジネスへの覚悟が決まる

ブランディングカラーが決まると、理想の姿、目指す姿がはっきりするのでビジネスにおいても人生においても腹がすわります。

潜在意識に色が刷り込まれるので覚悟を簡単に忘れません。


目標達成のスピードが上がる

色を使うことで目標とすることが潜在意識に刷り込まれ、常に達成へ意識が向いていきます。


信頼関係を構築しやすくなる

自分が大切にしたい価値観が言語化できるので、同じ価値観の人からの共感が得られやすくなります。


苦手な人とのコミュニケーションストレスが減る

自己理解を深めることで他者への理解も深まり、苦手な人の何が苦手なのか、どのように付き合えばいいのかが客観的に理解できると対人ストレスが激減します。


マネジメント力がアップする

周りの人の特性も把握できるようになるので、一人ひとりに合わせた声かけができ、成長をサポートしたり、眠っている才能を引き出したりできるようになります。

 

 

 

 

step
1
お申込み受付

本サイトよりセッション日をお申込みください。

お申込みが完了しましたら、パーソナルスキル診断を受けていただく ID とパスワードをご連絡いたします。

step
2
パーソナルスキル診断を受ける

セッションを受ける前日までに WEB サイト上でパーソナルスキル診断を受けてください。

step
3
セッション当日

オンライン会議システム Zoom にて診断結果をもとにセッションを行います。

才能・強み分析、自己演出カラー、目標達成サポートカラー、コミュニケーションカラー等、今一番必要となるカラーのご提案をいたします。

時間は約 90 分です。2 時間近くかかる場合もありますので、セッション時間のスケジュールは余裕をもって取っていただくことをおすすめします。

step
4
セッションレポートのご送付

後日、セッションでお話した内容をまとめたレポートをデータにてお送りいたします。

 

 

村上誠治 様
(WEB マーケター)

今回の診断を受け、私自身の内面や心の動きが色として明確に表れ、特にグレーやグリーンといった中庸な色が強調されていることに驚かされました。丁度「中庸」について考えることが多くなっていた頃だったんです。
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これまで「自分の見ている赤は他人と同じなのだろうか」と漠然と疑問を抱いていた私ですが、診断結果は内面の繊細なバランスやあいまい度耐性を的確に捉え、自己理解を深める大きな契機となりました。
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さらに、色彩心理学の知見は、単に個人の感性を表現するだけでなく、職場環境の改善やブランド戦略、チームコミュニケーションの向上にも直結する有用性を感じさせます。
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たとえば、適切な配色は社員のリラックスや集中力の向上、さらには顧客への好印象にも寄与するため、今回の診断結果から得た示唆を実務に生かすアイデアが数多く浮かび上がりました。
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青柳さんの手法は占いの枠を超えた実践的な価値があり、内面の探求や新たなビジネスアプローチを模索する方にぜひおすすめしたいと実感しています。


津田諒佳 様
(IT 系 ベンチャー企業 営業職)

以前受けさせていただいた診断はとても印象に残っています!
当時、仕事がうまくいっておらず、社内での過ごし方、今後の仕事の選び方・向き合い方に悩みがあったためご相談させていただきました。
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診断結果が自分の考えや行動とピッタリ一致していて、「なるほど!」と納得することばかりでした。
特に、自分の持つ色の特徴(社交的でリーダー気質・優しくサポート・穏やかで安心感がある)が、仕事のスタイルや人との関わり方にどう影響しているのかを客観的に知ることができたのが大きかったです。
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実際、診断を受けてからは、商談や対人コミュニケーションの際に「自分はこういう強みがあるから、こう活かそう」と意識するようになり、より自信を持って動けるようになりました!
最近では上司に「考えや行動が変化して以前に比べて良くなった」などと褒められることも増えました。これらは自分自身のモチベーション維持につながっています。
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この診断は、自分のことを客観的に知りたい方や、仕事や人間関係で悩んでいる方に特におすすめしたいです。自分の内面を「色」という視点から見ることで、今まで気づかなかった自分の良さや課題が見えてくると思います。
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貴重な体験をありがとうございました!


山﨑彰悟 様
(パーソナル頭髪トレーナー)

色彩心理診断と言う事をお聞きして、初めて聞く診断でしたので、とてもワクワクしながら診断を受けました。
診断はいろいろな質問に答えて行く形で行われ診断中も楽しく診断を受けさせて頂きました。
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診断結果をお聞きして、診断で出た色は『現在の自分の状態』を色で表すと言う診断でした。
と言う事は何年後は診断の色が変わってくる可能性もあると言う事でとても面白いと感じました。
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私の結果は、紫、マゼンタ、緑、と言う色でした。
色の説明を伺うと、自分の感じている自分の状態と色の内容がぴったりでとても驚きました。
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特に、紫と緑の内容がまさにその通りと言う心理状態で過ごしてきたので、感激しました。
今回の診断で改めて自分の深層心理に気付けたと思います。今後の生活での参考にさせて頂きたいと思います。


津田まみえ 様
(株式会社Life 4 Others   代表取締役)

2019 年に、フリーランスのメイクアップアーティストとしてメイクアップサロンを開業していたのですが、「どうも自分には合わない。これ以上は無理!」と感じて、2023 年に「メイクの先生を辞めよう!」と一大決心をしたはいいものの・・・「メイクの先生を辞めて、どうしたものか?」と自分の今後について考えていた時期にいました。
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「自分には合っている」と思って始めたメイクの先生が、まさか「集客したくない」と感じるくらいだったのですから、「私って案外、自分のことをわかってないわ。」と実感し、「自分の強みを生かせる事業」を自己判断だけに頼るのではなく、もう少し客観的な視点を取り入れて考える必要性を感じていました。とは言っても、「客観的な視点」はどうすれば得られるのか?(新たな悩み・・・)
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そんな折、SNS(LinkedIn)で青柳先生の色彩と心理に関する投稿や色彩を使った鑑定ツールについての投稿を拝見して、「面白そうだからやってみよう!」と半ば勢い任せに分析をお願いしたのが 2024 年の半ばのこと。
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実は、青柳先生の分析を受ける前に別の方法(九星気学とプロファイリングテスト)でも鑑定をしていただいておりました。
その結果とも照らし合わせながら先生の分析結果を伺ってみると・・・「統計的な分析って、方法は違っても結果はかなり似てくる」のです。
つまり、九星気学やプロファイリングテストでの結果も、色彩心理の結果も【ほぼ同じ】!
読み取る人が違うため、言葉の表現や着目点の違いはあれど、「『総合的な』津田まみえ」は非常に似ている結果でした。
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予想外!
いやいや、むしろそうであって欲しかったので、非常に安心したのを覚えています。(あっちとこっちで正反対のアドバイスをされたら、ますます路頭に迷っていたと思います。)
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青柳先生の分析を受けてみて感じたのは、「私ってこんな人なんだ!」とわかっただけではなく、「そうか、やっぱりここが強みなんだ!」という自信につながるものでした。
同時に、今までの私自身が自分の気持ちや直感に素直になれていなかったことも自覚できました。
(「なんか違う」と感じても周りの期待に応えようと無理をしてしまう、私の悪い癖がでていたのです。)
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分析をして、その結果を踏まえながら考えたことを言葉にして、先生に受け止めてもらう。
この一連の流れと時間は、私にとって着実に前へ進んでいく大きな力となっています。
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「思い込みの自分」ではなく「確かな自分」を感じられる。
この違いはかなり大きいのでは?と思います。


野崎香奈絵 様
(テレワーカー(オンライン秘書・バックオフィス支援))

色彩心理、と聞いて初めは全くイメージがわかず好きな色からの性格診断のようなものなのかなと思っていましたが、実際はそれ以上の有意義なセッションでした。
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質問事項に応えていくことで自身の性格タイプを色になぞらえて診断する要素も確かにあるのですが、色でカテゴライズされていることでイメージが湧きやすいのと、自分が知らなかった自分の一面も発見することができとても興味深かったです。
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今の自分の仕事の立ち位置が自分の性格に合っているか?または今後どのような仕事を受けて行ったらいいのか、といったことにも参考になり、自分が無意識に選んでいる今の仕事が自分のタイプにしっかり裏付けされていることの再確認の機会にもなりました。
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また、それに加えとてもよかったことが、色から人が受ける印象についてお話を伺えたことです。
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完全テレワークでバックオフィス、秘書業務を仕事にしているため、オンラインミーティングの機会も多くリアルと違い服装など割と適当になりがちなのですが、オンラインは視覚情報だよりな面があるからこそ、身に着ける服の色が与える印象に気を配ってみようと、大変参考になりました。
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どうもありがとうございました。


圭室俊雄 様
(コンサルティング会社勤務)

講演会、取材、プレゼンなどを見ていると「色の選び方ってインパクトあるな」と思っていました。
例えば、赤系のネクタイを着けている人からはパワフルな印象を受け、一方、青系のスーツを着ている人からは知性を感じます。
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逆の立場に立つと、メッセージを伝えたいと思うなら色を効果的に使うことが大切であることがよくわかります。
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そう考えていたので、先日、青柳さんから色彩診断のお話を受けて二つ返事でお願いしました。
その結果、これまで自分の中で漠然と意識していたことが「鮮やかに可視化された」と思いました。
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色彩診断には二つのメリットがあると思います。
まず「自分が何色なのか?」という現状を知ることができます。
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次に「自分がどのような印象を与えていきたいのか?」という作戦を立てる際の参考になります。セルフブランディング戦略を考えるうえで貴重な経験になりました。


T 様 (人事)

青柳 彩子さんに、色彩心理診断をオンラインで診断していただきました。
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わたしのパーソナルカラーとして、特に色濃く表出したカラーは『緑』と『赤』でした。な、なんと、真反対の色。
自分を客観化するのに『色』という手法があり、色によって、その人の性格が表出される、とても新鮮な心理診断でした。
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とはいえ、わたしのパーソナルカラーは『緑』と『赤』、どちらがわたし自身を表しているのか、それともどちらも本当の自分なのか、自分によって創られた自分なのか、という点と自己分析に役立つ診断だったという点に着目しました。
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また、外出する際の服装の色を意識するようになりました。
仕事柄、人と話をしたりすることもあり、外出する際は話しかけられやすい色を服装に取り入れたり、交渉の場では「紺」を身にまとってみたりと、その時々の自分の意識を服装の色で現わすことを意識するようになりました。


A.S 様 (ライフキャリアコーチ)

色彩心理診断を受けたことで、自分のイメージカラーを知ることができました。
カラー毎の相手に与える印象についても、青柳さんから丁寧に教えて頂き、普段着用する服のカラーも気を付けるようになりました。
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これまで仕事上では黒の服を選びがちでしたが、初対面の方とお会いする時はグレーを選ぶようにしており、服装を気にせずお仕事に集中できるようになったのは嬉しい変化です。
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初対面の方に私の印象をアンケートで聞いたところ、これまでは、「しっかりしてそう、真面目そう」という方が多かったのですが、服の色を変え、スカーフなどの小物にもアクセントカラーを取り入れるようにしたところ、「あたたかい、優しそう」といった感想を言ってくれる方も増えました。
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まさに私が与えたい印象だったので、カラーの専門家に診てもらえて本当によかったと思います。

 

 

Q. 日程が合いません。開催日以外でも対応してもらえますか?

A. はい、対応可能です。本文に「色彩心理診断希望」、ご希望の日時を第 3 希望まで記入いただき aoyagi@coloringoffice.com までご連絡ください。

Q. ビジネスに特化したことしかお話しできないでしょうか?

A. 現在お仕事をしていない方、これから就職を考えている学生さんなどは今後のキャリアについて一緒に考えることができます。

恋愛や家族関係のご相談に応じることはできません。

Q. 色覚特性(色弱)を持っていますが受けられますか?

A. 色名は出てきますが色を使ったセッションではありませんのでご受講可能です。

セッション時にどの範囲の色をどのように認識していらっしゃるかお聞かせください。

 

 

売上アップを支援する色彩心理学の専門家

15 年間で約 1,500 人へ研修・講演の実績あり。

業界大手の住宅設備ショールームの案内係が全国 1 位の売上実績、金融機関の営業担当向け研修や信頼と安心感が求められる立場である、政治家・経営者・ビジネスマン・医療業界・教育機関などに定評がある。

相手の深層心理を色で解き明かすプロファイリングを体系化した独自理論とワークショップを得意とする。

「それぞれの色に優劣はなく持ち味であり、すべてが対等」という考えから、色の持つ可能性を人間の個性尊重と多様性社会の実現に向けて意欲的に活動している。

実生活では 14 歳差 4 人の子どもの子育て中。

 

グローバル・コミュニケーションにも役立つ色

難しい勉強をしなくても誰でも使えて身近にある色。
言葉が上手に話せないこどもでも色を通してコミュニケーションが取れます。
言語が違う海外の人とでも色で意思疎通が図れます。

多様性、グローバル、コミュニケーション力

社会で求められることを、色を使えばクリアできる

口下手、コミュ障といわれる人だって、色をヒントにすればコミュニケーションの取り方がわかる

色を見れば本音が見えてきます。
それを活用しない手はない。

私は決してコミュニケーション上手ではないし、どちらかといえば人見知りです。
若い頃は人の嫌な面ばかりが気になっていました。

そんな私が色でひとりひとりの価値観の違いを腹落ちさせ、人に興味関心を持つようになりました。
人の嫌な面は自分の価値観と違うだけとわかって、ストレスが大幅に減りました。

嫌いと思っていたタイプの人の良い面を興味津々で探すようになり、そこから会話の糸口が見つかっていつしかコミュニケーションを取るのが楽しくなったんです。

価値観の違うそれぞれの人を、尊敬の念をもって見られるようになりました。
コミュニケーションはお互いを理解し、思いやることからはじまります。

人を貶めたり炎上させたりする世界とは真逆の、国も年代の違いも超えたリスペクトし合える関係性作りに色が役立つと信じています。

 

 

 

 

※特定商取引法に基づく表記